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You talkin' to me ? 2nd_新たなる驚異を求めて

見た映画・テレビの話をだらだら且つのんべんだらりとゆるく綴るブログ

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Category: ◆意外と近所の怪獣魔境=特撮/サブカル関係の話  

思い出話もありですか

おそらく誰も興味がないであろうブログタイトルの謎について書く。前半の”you talki'n to me ?"と言うのはわかる人には直ぐわかる「タクシードライバー」劇中での台詞から引用した物である。では後半の「驚異を求めて」がどこから来たのか?というのを回顧録含めて長々と書いておきたい。

そのむかしほんの少しだけ同人活動なるものをしていた時期がある(と、言っても運営そのものをしていたわけでは無くて単に原稿を送っていただけの話だが。それも昨今のものと違って今で言う「資料性」ジャンルになるほぼ文字だらけの同人誌)それは昭和の怪獣ファンなら殆どの人が知っていたであろう「PUFF」という特撮系評論ファンジンへの参加であった。

そもそもこの話を書くに当たってワシの身の回りのことから語らねばならないのだが、ワシは物心着いたころから特撮・怪獣モノが大好きなガキだった。年齢の上昇と共に「そういうモノ」と一度離別はしたものの、思春期を迎える頃あたりにふたたびハマってしまい、自分の中ではそこからオタクの幼年期を迎えてしまったと思っている。

時間軸で説明すると昭和53~56年頃だったと思うが、ちょうど世間では「第三次怪獣ブーム」などと言う物が叫ばれてテレビでも頻繁な再放送(関西では午後4時半から「帰ってきたウルトラマン」や「ウルトラセブン」等が毎日2話ずつ放送され、17時30分からは別のチャンネルで「ウルトラマン」の再放送がされているという、毎日90分ものゴールデンアワーが形成されていた)があり、出版物でもソノラマの「ファンタスティックコレクション」シリーズでゴジラやウルトラシリーズの子供向けではないアダルトを対象にした研究書的なムックが商業誌としておそらく初めて出版され、それまで怪獣モノ=ガキ向けと思われていた作品群に対してかつての怪獣少年達が(学校などでは良く「怪獣キチ○イ」とか言われていた連中だね(^_^;))「大人が見ても良いんだ」という免罪符を手にしたような、そういう新しい驚きを享受した時期であったとも記憶している。

そしてこの時期にソノラマから創刊されたSF特撮専門誌「宇宙船」創刊号に於いて、ワシは「ファンジン」と呼ばれる同人誌の存在を初めて認識する。それは同好の仲間達がファンクラブを作り、その会報として発行される所謂昔風に言うミニコミ誌と言うヤツのことであった(ファンジン=ファンマガジンの略だと言われている。ちなみに当時商業誌のことはプロジンと呼ばれていた)

それによると全国至る所にそういうファンダムが存在し、ファンジンの中では会員達の思いの丈を綴ったエッセイが何十頁にもわたって掲載されているという(「宇宙船」では一部それらの記事が採録されていたがどれもこれも唸るような内容のモノだった←それは現在プロとして活動されている中島紳介さん(当時は「PUFF」共同代表)や石田一さん(当時は「Monster's」代表)の文章だったと思う)ど田舎で肩身の狭い思い(中学生にもなって「そんなモノに夢中になるイタイ奴」という偏見にさらされる)をしていたワシにとっては信じられないほど羨ましい話でもあったのである。



実際ワシの廻りでは同好の仲間などという存在は皆無に等しく、幼稚な変わり者扱いを敢えて受け入れクラスの中ではピエロと化すしかなかった自分にとっては堂々とファン活動をしている彼らがほんとに眩しくも格好良く見えて、またそういうグループに入って自分もファンジンを読んでみたいと痛切に思うようになってもいたのだ。

そこで紹介されていたファンジンの中ではやはり圧倒的に「PUFF」が魅力的だった。バックナンバーの過去記事の紹介だけでも「読みたい!」と思わせるに十分なキャッチーなタイトルが並んでいたし、他のファンジンと比べても書いている人の人数、毎号のページ数(平均して150頁以上のボリューム)と刊行頻度の多さに(増刊含めて20冊近かった)「すぐにつぶれることはないだろう」という妙な安心感(^_^;)もあって、ワシは「宇宙船」の紙面に連絡先が記載されていた代表の中島氏に最新号の購読問い合わせをしたのである。ややあって返信があり、次は21号(特集はウルトラシリーズのシナリオ掲載)が刊行されるので1000円を予約として振り込んでくれとのことだった。その通りに手続きを取り送られてくるのをそれはそれは楽しみに待っていたのだが・・・

なんと!ここから21号はまったく発行されることがなく入金から1年近くが経ってしまい、ワシはその間も何度か問い合わせをしたが「遅れている」の一点張りでどうにもならない状態が続いたのだった。そのうち「宇宙船」誌上(何度目かのファンジン特集だったかな)に於いて突如として中島氏が「何故PUFFの発刊が遅れているか」について言い訳だか居直りだかなんだかわからない文章を載せていて(「どうしてPUFFが出ないなら自分たちでもっといいファンジンを出してやろう!という若い奴が出てこないんだ!」みたいな論調だったと(^_^;)けっこうムリヤリな釈明だったなあ)このあたりからほんとに送られてくるのか、或いは発行自体されるのかどうかというのが不安になってきたのだった。

それからしばらくしてB6サイズ8頁くらいの「ミニPUFF・怪獣ランド通信」(^◇^;)という冊子が送られてきて、それによると本誌発行までの繋ぎと連絡用としてこれをお届けしますという事が書いてあり、もうまもなく21号はお届けできますよとも書かれていたので少しは安心したのだが、結局最初のコンタクトからワシがPUFFを手に取るまでは2年近い(ちょっとこの辺記憶曖昧)日数を必要としてしまったのである。

で、そんなある日突然なぜか21号ではなく22号が家に届けられ、驚いて中を見ると「とにかく一度なんでもいいから発行して体制を整えるために急ぎ「最新号」を発行します」と書かれており、遅れに遅れている21号は後回しにして(__;)とりあえずこれで再スタートを切ると実に潔い宣言がされていたのだった(確か22号は無料だったし、しばらくして21号も無事送られてきた)さらには待ちに待った初めての「PUFF」をようやく読めるのかと思うと、それまでの待機時間が長かっただけによけい感動もひとしおだったので、数年放置されていた怒りが霧散するのもそんな難しいことではなかった。

この最新号は特に特集記事などはなく、どちらかというとアニメ作品の評論が多くて僕としてはイマイチ入り込めないところもあったのだが、先に書いた潔い宣言をしていたもう1人の代表編集者である富沢雅彦さんの文章がもうおどろくほど面白くてビックリしてしまった。彼のことは商業誌でときどき名前を見かけていたし「宇宙船」で読んだ「ガ・キーン」の記事であるとか「70年代石森ヒーロー特集」のエッセイであるとかで、とても個性的で読ませる文章を書く人だという認識があったのだけど、メインストリームである「PUFF」の中ではもっと自由な記事を書いているというのが初めての「PUFF」で一番印象に残ったことだったのである。もうなんというか硬軟織り交ぜ変幻自在で扱うテーマによっては突然文体も変わり、油断していると置いて行かれるかのような抜群のレトリック、いろんなジャンルからの言葉を次から次に巧みに持ってくるというあのテキストコラージュのセンスにはひたすら感心(いや、感嘆)するしかなかった。

puff.jpgその後中島氏は「PUFF」を離れて窓口は富沢さんに変わったのだが、以降遅れることなく発行されたもの(この時点では24号まで)を引き続き購読し、もうすっかりこのファンジンの魅力にハマってしまったというか、自分と世代的にはそんなに変わらない同好の仲間である人たちがこんなにも沢山いるんだという、むしろ近くにはいない戦友(?)たちを見つけたような気がして、読むこと自体がとっても嬉しい行為に変わっていったのだった。

毎回購読の注文は富沢さんへの「読後感想」と共に封書で送っていたのだが、ワシ自身はいち読者であって会員であるという意識は全くなかった。そんなある日の手紙のやりとりの中で富沢さんの方から「遠慮無くいつでも原稿送ってくれて良いですよ」と書いてきてくれてたのを見て「あ、参加してもいいんだ」とすっかり嬉しくなったワシは短いエッセイとテレビ評を書いて送った。むろん富沢さんが読んでアカンと思えばボツになるだろうと思ってのことだが、これがあっさり次の号に掲載され、それを見たときはもう舞い上がらんばかりに喜んでしまったのである。

その後数年(昭和57年~60年初頭あたり。ちょうど私が高校生の間)にわたって手紙のやりとり+原稿送付という形が続き、気がつけばワシは富沢さんを兄の如く慕っていくようになってしまった(商業誌で連載していたコラム内容をワシのリクエストに応えて書いてくれたり、聞きたかったサントラのカセットを会ったこともないワシに郵送で送ってくれたり、そういう交流を心底嬉しく感じていたのだろう)結果それがアダとなって最後は無神経な手紙を何通も送りつけてしまい(基本オタク同士の関係というのはあまりお互いに踏み込まないモノが定説なのだが、当時のワシはそんなこともわからずにズケズケと失礼な対応をしてしまっていたのだ)すっかり立腹させてしまうこととなってしまったワシは半ば三行半を突きつけられたような形で彼との付き合いを断つことになってしまったのである。

その後「PUFF」は少しずつ刊行スピードが落ち始め、富沢さんが商業誌での仕事が忙しくなってきたせいもあってか編集後記では愚痴や嘆きも多くなっていた。ワシは上に書いたようなこともあって29号を最後に連絡をすることもなくなってしまったのだが、それでもいろんな誌面で目にした富沢さんの記事は読むようにしていた。それがある日突然告知もなく記事が載らなくなり、どうしたんだろうと思っていた矢先、とあるところで事もあろうに富沢さんの訃報を目にすることになってしまったのだ。

まさか!としか思えない話だった。なんと30歳という若さで彼は天に召されてしまった。有り余る才能を抱えたまま、人の何倍も早くウルトラの星へと旅立ってしまったのである。それを知ったときの喪失感・後悔の念というのはもうとんでもない大きさだったし、あーもうオレは一生富沢さんに許されることはないんだなと思うと自分がしたことの愚かさをホントに悔やむしかなかった。

トミザワそれからしばらくして富沢さんのお姉さんでアニメ評論の活動をしておられる五味洋子さんから手紙が来て「追悼本を出します」との連絡があった。ワシは心の整理がつかないこともあって追悼文は送らず、本だけを買わせていただきますと言うことで返事を返させてもらった。送られてきた追悼全集には富沢さんの原稿が多数収められ、彼の周りにいた人たちの暖かくもユニークな文章で囲まれていて、追悼と言う湿っぽさがあまりなかったのが救いのような気がした。

もう当時買ったファンコレとかの本は一切手元に残っていないが、この本だけは今でもときおり読み返すことがある。そのたびにいろんな思いがアタマの中を駆けめぐり、ガキだった自分とそんなワシに真正面から向かい合ってくれた富沢さんのことを思い出さずにはいられない(自分が思ったこと、感じたことを文章で綴る楽しさを教えてくれたのは親でも学校の先生でもなく、間違いなく富沢さんだった。僕はこの先も彼のことを忘れることはないだろう)

そんなわけで本ブログ「驚異を求めて」と言うネーミングはその「PUFF」の名物コーナーだったテレビ評欄のタイトルから来ています。報告旁々書きますが富沢さん、もうこっちは40超えてすっかりオッサンになっちゃいましたよ。いつまでも年を取らない貴方が、ホントに好きなことを全うして人生を駆け抜けた貴方がかっこよくてうらやましいよ。いずれ向こうで会いましょう。そのときはちゃんと謝らせてくださいね。

※参考※
・富沢さんの原稿が採録されている「不滅のスーパーロボット大全」
・富沢さんの紹介がされている「天使の王国」

また上記アフィリにあるキカイダーのサントラ解説は富沢さんによって書かれています。
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【特撮関係者】

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【特撮関連イベント】
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・ウルトラマンアート!2012
・特撮博物館2013
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・京都怪獣映画祭ナイト1 2011
・京都怪獣映画祭ナイト2 2012
・京都怪獣映画祭ナイト3 2013
・京都怪獣映画祭ナイト4 2014
・京都怪獣映画祭ナイト5 2015

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【ワ行】

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映画記事タイトルインデックス50音順

【ア行】

「アイアムアヒーロー」
「アイ・アム・レジェンド」
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「アイアン・スカイ」
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「ウルトラマンゼロ・THE MOVIE・超決戦!ベリアル銀河帝国」
「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」
「宇宙からのメッセージ」
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「宇宙戦争」
「WALL・E/ウォーリー」

「永遠の0」
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「エイリアンノイド」
「EVA<エヴァ>」
「エクスペリメント」
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「エボリューション」
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「X-MEN:ファイナル ディシジョン」
「LAコンフィデンシャル」
「SP/野望編+革命編」

「オーシャンズ」
「オーシャンズ12」
「オーガスト・ウォーズ」
「オカルト」
「俺たちプロボウラー」
「女教師グロリア」
「女吸血鬼」
「男たちの大和/YAMATO」
「踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」
「狼よさらば」
「思い出のマーニー」

【カ行】

「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」
「カーズ」
「ガール・ネクストドア」
「かいじゅうたちのいるところ」
「怪獣大奮戦 ダイゴロウ対ゴリアス」
「ガッチャマン」
「風立ちぬ」
「カンフーハッスル!」
「仮面ライダー1号」
「仮面ライダー×スーパー戦隊・ヒーロー大戦」
「仮面ライダー×仮面ライダー/オーズ&ダブルfeatスカルMOVIE大戦CORE」
「仮面ライダー×仮面ライダー ウィザード&フォーゼ MOVIE大戦アルティメイタム」
「仮面ライダーW&ディケイド/MOVIE大戦2010」
「仮面ライダーx仮面ライダー/フォーゼ&オーズMOVIE大戦MEGA MAX」
「仮面ライダーオーズ WONDERFUL 将軍と21のコアメダル」
「仮面ライダー×スーパー戦隊×宇宙刑事 スーパーヒーロー大戦Z 」
「華氏911」
「華麗なる賭け」
「ガメラ/大怪獣空中決戦」
「ガメラ2/レギオン襲来」
「ガメラ3/ 邪神覚醒」
「ガメラ対宇宙怪獣バイラス」
「怪獣大戦争」
「怪獣島の決戦/ゴジラの息子」
「海賊戦隊ゴーカイジャー THE MOVIE 空飛ぶ幽霊船」
「海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバンTHE MOVIE」
「崖の上のポニョ」
「渇き」
「ガンマー3号/宇宙大作戦」
「感染」
「がんばれ!タブチくん」
「監禁拷問殺人者」
「鑑定士と顔のない依頼人」
「ガンヘッド」

「キック・アス」
「キックアス2/ジャスティス・フォーエバー」
「機動戦士ガンダム」
「君の名は」
「キャプティビティ」
「キャビン」
「キャリー」(2013)
「吸血鬼」
「吸血鬼ゴケミドロ」
「キューティーハニー」
「キューブ・Red」
「巨人の星・劇場版」
「キル・ビル2」
「キングコング(05)」
「キングコング(76)」
「キングコング対ゴジラ」
「キングコングの逆襲」
「CASSHERN」
「菊次郎の夏」
「寄生獣」
「寄生獣・完結編」
「逆境ナイン」
「吸血鬼ドラキュラ」
「恐怖ノ黒電話」
「嫌われ松子の一生」
「北の零年」

「グエムル -漢江の怪物-」
「くそガキの告白」
「グッドウィル・ハンティング」
「グラン・トリノ」
「グランド・イリュージョン」
「グリーン・インフェルノ」
「グリーン・ホーネット」
「クリーピー/偽りの隣人」
「クレイジーズ」
「クレヨンしんちゃん~嵐を呼ぶ!オラと宇宙のプリンセス」
「クローバーフィールド」

「ゲゲゲの鬼太郎/千年呪い歌」
「ゲゲゲの鬼太郎」
「ゲスト」
「検屍官/アイ・オブ・ザ・デッド」
「劇場版ウルトラマンX きたぞ!われらのウルトラマン」

「恋の罪」
「ゴーン・ガール」
「ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦 」
「コープス・ブライド」
「ゴシカ」
「ゴジラ(54)60周年記念デジタルリマスター版」
「ゴジラ/FINALWARS」
「ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃」
「ゴジラの逆襲」
「ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘」
「ゴジラ対ヘドラ」
「ゴジラ対メガロ」
「ゴジラ対メカゴジラ」
「Godzilla」(1998)
「GODZILLA」(2014)
「50回目のファースト・キス」
「子連れ狼」
「コラテラル」
「コミック雑誌なんかいらない!」
「コンスタンティン」
「好色元禄○秘物語」
「交渉人・真下正義」
「告白」
「後妻業の女」
「この世界の片隅に」

【サ行】

「貞子vs伽椰子」
「ザ・フライ」
「ザ・ライト/エクソシストの真実」
「サイコ」
「サイドウェイ」
「サイレントボイス」
「座頭市物語」
「サブウェイ123激突」
「猿の惑星・創世記」
「猿の惑星・新世紀」
「THE JUON/呪怨」
「最‘狂’絶叫計画」
「SRサイタマノラッパー」
「殺人狂時代」
「サンタクロースになった少年」

「シークレット・ウィンドウ」
「幸福の黄色いハンカチ」
「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」
「シャーローク・ホームズ」
「シャーロットのおくりもの」
「シャイニング」
「シャークトパス」
「謝罪の王様」
「シャドウズ・ゲート」
「シューテム・アップ」
「ジュピター」
「ジュラシック・ワールド」
「ショーン・オブ・ザ・デッド」
「ジョン・カーター」
「下妻物語」
「死ぬまでにしたい10のこと」
「時空警察ヴェッカー/デッドリーナイトシェード」
「シャドウ・オブ・ヴァンパイア」
「呪怨」
「処女の生血」
「ジョン・ウィック」
「シン・ゴジラ」

「スウィーニートッド」
「スーパーマン・リターンズ」
「ズーランダー」
「スーパーヒーロー大戦GP/仮面ライダー3号」
「スカイライン-征服」
「スクール・オブ・ロック」
「スターウォーズ/エピソード3・シスの復讐」
「スターウォーズ/エピソード1・ファントム・メナス3D」
「スターウォーズ/エピソード7・フォースの覚醒」
「スタートレック(2009)」
「ステキな金縛り」
「ステルス」
「ストロベリーショートケイクス」
「スパイ・バウンド」
「スパイアニマル・Gフォース」
「スパイダーマン2」
「スパイダーマン3」
「スライサー」
「スラムドッグ・ミリオネア」
「300~スリーハンドレッド」
「SPACE BATTLESHIP・ヤマト」

「セクレタリアト/奇跡のサラブレッド」
「ゼブラーマン」
「ゼロ・グラビティ」
「センター・オブ・ジ・アース」
「センター・オブ・ジ・アース」
「鮮血の処女狩り」
「世界侵略・ロサンゼルス決戦」
「青春の殺人者」

「ソウ」
「ゾディアック」
「ゾンビランド」

【タ行】

「007/カジノロワイヤル」
「007/慰めの報酬」
「007/スカイフォール」
「007/スペクター」
「ダークナイト」
「ダークナイト・ライジング」
「ダークシャドウ」
「ダーティーハリー」
「ターミネーター4」
「ターミネーター:新起動/ジェニシス」
「タイムライン」
「タクシードライバー」
「タワーリングインフェルノ」
「TIME CRIMES タイム クライムス」
「太陽を盗んだ男」
「大怪獣バトル・ウルトラ銀河伝説」
「大怪獣空中戦・ガメラ対ギャオス」
「大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン」
「大怪獣バラン」
「大決戦!超ウルトラ8兄弟」
「大脱走」
「大魔神」
「大魔神怒る」
「大魔神逆襲」
「タッチ」
「箪笥」

「チェンジリング」
「地球防衛軍」
「地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン」
「血の伯爵夫人」
「チャーリーとチョコレート工場」
「チャッピー」
「地球最後の男たち~The Signal」
「超高層プロフェッショナル」
「超劇場版ケロロ軍曹/深海のブリンセスであります!」
「超劇場版ケロロ軍曹/ケロロ対ケロロ天空大決戦であります!」
「超劇場版ケロロ軍曹/撃侵ドラゴンウォリアーズであります!」
「父と暮らせば」
「小さき勇者たち/ガメラ」

「ツーリスト」
「ツリー・オブ・ライフ」
「椿三十郎」
「冷たい熱帯魚」

「デイ・アフター・トゥモロー」
「ディ・オブ・ザ・デッド2」
「テイキング・ライブス」
「ディパーテッド」
「デッドプール」
「デラックス・ウイッチ」
「テルマエ・ロマエ」
「デンジャラス・ビューティ2」
「天装戦隊ゴセイジャーVSシンケンジャー エピックON銀幕」
「電人ザボーガー」

「トイストーリー3」
「トウキョウソナタ」
「道化死てるぜ!」
「トゥモローワールド」
「図書館戦争」
「図書館戦争/THE LASTMISSION」
「特命戦隊ゴーバスターズVS海賊戦隊ゴーカイジャー THE MOVIE」
「ドーン・オブ・ザ・デッド」
「ドッジボール」
「ドラえもん/のび太の人魚大海戦」
「トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン 」
「トランスフォーマー」
「トロピック・サンダー/史上最低の作戦」
「図書館戦争・革命のつばさ」
「塔の上のラプンツェル」
「東海道四谷怪談」
「特攻野郎Aチーム・THE MOVIE」
「閉ざされた森」
「ドラキュラ」
「ドラキュラZERO」

【ナ行】

「ナイトミュージアム」
「ナイロビの蜂」
「ナルニア国物語」

「ニキータ」
「2012」
「2012ゆうばり映画祭」
「28週後」
「NY心霊捜査官」

【ハ行】

「ヴァン・ヘルシング」
「パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々」
「ハードコアの夜」
「バイオハザード2/アポカリプス」
「バイオハザード3」
「バイオハザード4/アフターライフ」
「パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち」
「パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト」
「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールドエンド」
「ハウルの動く城」
「ハウスHOUSE」
「バグズ・ライフ」
「パコと魔法の絵本」
「走れ!イチロー」
「バトルフィールドTOKYO」
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」
「パシフィック・リム」
「バッテリー」
「パニック・フライト」
「パフューム~ある人殺しの物語」
「バプリカ」
「バベル」
「パラノーマル・アクティビティ」
「パラノーマル・フェノミナン」
「パリ、恋人たちの2日間」
「ハリー・ポッター/アズカバンの囚人」
「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」
「ハワイの若大将」
「ハンコック」
「バンテージ・ポイント」
「ハンナ」
「博士の愛した数式」
「半落ち」

「ヒーローインタビュー」
「ピエロがお前を嘲笑う」
「ビキニ航空」
「ピクニック at ハンギングロック」
「ヴィジット」
「ピクセル」
「ヒストリー・オブ・バイオレンス」
「ビッグ・フィッシュ」
「ビッグ・バグズ・パニック」
「ヒトラー~最期の12日間~」
「ヒューゴの不思議な発明」
「ピラニア」
「ピラニア2D」
「ピリペンコさんの手作り潜水艦」

「ファイナル・カウントダウン」
「ファインディング・ニモ」
「ファンタスティック・フォー/銀河の危機」
「ファンタスティック・フォー」
「フィラデルフィア・エクスペリメント」
「フォーガットン」
「武器人間」
「4デイズ」
「フライトナイト
「フライトプラン」
「ブラザーズ・グリム」
「ブラック・スワン」
「ブラックカーテン」
「ブラックブック」
「ブラッディ・バレンタイン3D」
「フランケンシュタインの怪獣サンダ対ガイラ」
「フランケンシュタイン対地底怪獣」
「ブルーバレンタイン」
「プリキュアオールスターズDX・みんなともだち☆奇跡の全員大集合!」
「プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂」
「ブレイブストーリー」
「プレデターズ」
「ブルークリスマス」
「フローズン・タイム」
「フロスト×ニクソン」
「ブロブ・宇宙からの不明物体」
「フロム・ヘル」
「プロメテウス」
「friends -フレンズ- もののけ島のナキ」
「V・フォー・ベンデッタ」

「ヘアスプレー」
「平成ジレンマ」
「ペインキラー・ジェーン」
「ベルリン・オブ・ザ・デッド」
「HK/変態仮面」
「ボーン・レガシー」
「ボーン・スプレマシー」
「ホーンテッドマンション」
「ホステル」
「ホットファズ/俺たちスーパーポリスメン!」
「北北西に進路をとれ」
「ホルテンさんの初めての冒険」
「ホドロフスキーのDUNE」

【マ行】

「魔人ドラキュラ」
「マーターズ」
「マイアミバイス」
「マジック・ツリーハウス」
「マスター・アンド・コマンダー」
「マタンゴ」
「マッハ!!!!!!!!」 
「マッドマックス/怒りのデス・ロード」
マトリックス」
「マトリックス・レボリューションズ」
「マレーナ」
「真夜中のカーボーイ」
「マンドレイク/人喰い植物のえじき」

「ミッション:8ミニッツ」
「ミッション・インポッシブル/ゴーストプロトコル」
「M:I:3」
「ミュンヘン」

「ムーン・ウォーカーズ」

「メイズ・ランナー」

「モーテル」
「ももへの手紙」
「モンスター」
「モンスターズ/地球外生命体」
「モスラ対ゴジラ」
「モンスターVSエイリアン3D」

【ヤ行】

「ヤッターマン」

「遊星からの物体X」
「遊星からの物体X・ファーストコンタクト」

「妖怪大戦争(1968)」

【ラ行】

「ライラの冒険/黄金の羅針盤」
「Life!」
「ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日」
「ラスト・サムライ」
「ラスト・レジェンド」
「ラバー/Rubber」
「ランド・オブ・ザ・デッド」
「ランボー/最後の戦場」
「ランボー怒りの脱出」

「リディック」
「リミットレス」
「リング」
「猟奇的な彼女」

「ルパン3世・念力珍作戦」
「ルパン三世/カリオストロの城」
「LOOPER/ルーパー」
「Room237」
「LUCY/ルーシー」

「レジェンド・オブ・メキシコ/デスペラード」
「レッド・ドラゴン」
「レヴェナント: 蘇えりし者」

「ロボコップ(2013)」
「ロード88/出会い路、四国へ」
「ロボッツ」
「ロッキー・ザ・ファイナル」
「ロスト・イン・トランスレーション」
「ロング・キス・グッドナイト」
「ローグワン/スターウォーズ・ストーリー」

【ワ行】

「ワイルド・スピード/SKYMISSION」
「ワールド・ウォーZ」
「ワイルド・タウン/英雄伝説」
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”しろくろshow”と名乗って幾星霜

私が使っている「しろくろshow」というハンドルネームの由来についての解説文改訂版。

これはもう前世紀となる大昔にネットデビューした97年頃の話。当時ウェブ上のコミュニティといえばまだまだ掲示板が主流で僕もいろんなところに(どちらかと言えば2ちゃんねる以外のところが多かった)顔を出していたものだが、登場回数が増えてくるといつまでも「名無しさん」を通すのは芸がないと思っていたので、何度目かの書き込みの際にそろそろコテハンを使用したほうがよいのではないかと考えていたのだ。

その時アタマにぱっと浮かんだのがまず「白黒」という単語だった。コレは「物事白黒つけろ」というフレーズが男気あって良いと思ったのと(趣旨は「ゼブラーマン」主題歌あたりを参照)僕自身がとある人から言われた「キミは頭白くて(白髪が多い)腹黒くて言うことは灰色だな」という一言がミョーに印象に残っていたからなのだ(なんか言い得て妙だなとヘンに感心したもの。さらに「白黒」という言葉には「裏と表」というイメージもあった)

コレを名字として下に「ショウ」(最初はカタカナ表記だった)と付けたのは、好きな役者にロバート・ショウ(Robert Shaw/「ロシアより愛をこめて」「スティング」「ジョーズ」等、この人は僕の大好きな映画に印象深い役で出ている)とマーティン・ショウ(Martin Shaw/何と言ってもイギリスのテレビドラマ「特捜班CI5」のドイル役がインパクト大)がいたという点が一つ。さらには「白黒ショー」という単語はストリップなどにおいて絡みそのものを見せる、所謂すべてを白日の元に晒すという状態も指していたのだ。

ネット上匿名で発言はするものの、その内容には自分の思ったことを偽りなく綴りたいと言う思いと、人には裏も表もあるという相矛盾するイメージが同じ言葉から連想されるというのが僕はたいへん気に入った。なんと人間的なのかと(^_^;)

以来「ショウ」の部分をしばらくしてから「show」へと変更。これは上の↑役者名スペルで言えばマチガイなんだけど"showtime"の"show"じゃないと意味が通らないところもあってこちらに変えることにしたのである(自分で言うのもなんだけどこの名前実は結構気に入っている(ーー;))

そんなわけでネーミングの理由としては全然大した話じゃないけど、これを読んでいる皆様にはお気軽に「しろくろさん」と呼びかけていただけると嬉しいなと思っています。


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このブログについて

本ブログの管理人である「しろくろshow」と申します、よろしくお願い致します。

タイトルバナーにも副題として掲げていますが、ここでは主に管理人の趣味である映画やテレビを見た話をだらだらと呟き続けております。元々は楽天ブログで身辺雑記に混じって書き出した物だったのですが、2009年6月から映画テレビ関連のエントリー部分だけをデータ移行してFC2にやって来ました。

そのため、それ以前の記事はレイアウト等に若干の乱れやリンクが旨く貼れてない場合もありますし映画やドラマの事が僅か数行であとは関係の無い話に終始しているケースもあります。随時訂正したいとは思っていますが実際の作業はいつのことやらわかりません・・・

ブログのジャンルとしては「映画レビュー」と言うことになるのでしょうが、書いている本人は「レビュー」だの「評論」と言った意識はせせらも持っていませんので、せいぜい「感想文」という解釈でお目通しいただければ良いのではないかと思っています。

更新の頻度としては週1か週2で月5~10回程度。下書きをたくさん作っては少しずつ埋めていくパターンを取っているのでリアルタイムでの反映はあまりされていません。速報性からは縁遠い内容でもあります。

だいたいは劇場テレビ等で見た映画の話が割合としては多くなっています。

テレビ系では主に米/英製作のドラマの話を書いてますが、エピソードごとの感想は書かず1シーズンないし数話まとめて書いています。アジア系の作品は殆ど見ていませんが日本のドラマは時たま見るときがあるので少しは取り上げるかもしれません。ドラマ以外にもバラエティやドキュメンタリーなんかも面白いと思ったらアップしていきます。

あとは国産特撮物の話や(ゴジラやウルトラシリーズで育った世代なのでどうしても旧作を取り上げることが多いと思われます)それ関係で読んだ本や見てきたイベントの報告なども。他では若い頃やっていた自主製作映画の話や単発でふと思ったことをエッセイ風に書いたりもしていますので、よかったら試しに各カテゴリのリンクから各所へ飛んでみてください。

基本的にふだんは身勝手でお気楽な独り言、お客さんが来たときは居酒屋で映画の馬鹿話をしているような、そんなブログにしていけたらいいなと考えています。

拙文だらけで読みづらいブログだと思いますが、あらためまして宜しくお願い申し上げますm(__)m

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