You talkin' to me ? 2nd_新たなる驚異を求めて

見た映画・テレビの話をだらだら且つのんべんだらりと綴るブログ

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Category: ◆映画は液晶前の指定席で=TVやDVD等で見た映画の話  

月末処理はお早めに

1月最後は何気に感想を書き漏らしていた映画のまとめ。見た時期はすべてバラバラだが、おそらく昨年10月以降の話ではないかと思われる(これは脳内記憶の棚卸し作業でもあります)

 「モンスターズ/地球外生命体」
 
スターチャンネルでの視聴。実際の景色(座礁した船であるとか倒壊した建物であるとか)を上手く使ったリアルな怪獣もの+ロードムービー。始まって直ぐはPOV系の「最近よくあるヤツ」パターンかなと思ったが仕事絡みの行きがかりで怪物のいる危険のある場所から女の子を連れて戻ると言う流れになっていくのはなかなか意外。展開が少し「ロマンシング・ストーン/秘宝の谷」(これも好きな映画なのである)を彷彿させるところが気に入ってしまった。旅を続けながら二人の気持ちが少しずつ近づいていくその距離感にも無理ないし、こちらが思ってたより遙かに良くできた好編。

「SRサイタマノラッパー」
 
日本映画専門チャンネルで視聴。自分なりの青臭いこだわりばっかで実際にライブをやったりプロを目指したりする事が本気で出来ないニートラッパーの話だったけど、これって見れば見るほど去年見た「くそガキの告白」と物語構造が同じだったのに驚いてしまった。向こうは映画を撮れずに悶々としている映画監督が惚れた女への気持ちだけでやっと映画を作れるところまで行き着いたが、こちらはその手前で話が終わってしまったという違いはあれども根幹部分はほぼ同じ。劇中のもどかしさを面白く感じるかくだらないと感じるかで見た人が判断する面白さの基準は二極化していくことだろう(僕はヒップホップに何の思い入れもない人なので逆に面白いと思えてしまったのと、あとはヒロインのみひろが凄く魅力的で巧かったのとで好きな部類に入っている)

「吸血鬼」
 
イマジカBSで視聴。FC2ブログ仲間のmomorexさんに放送日を教えて頂き録画していたのをようやく鑑賞した。これはデンマークの伝説的映画監督カール・ドライヤーの作品で制作年度は1931年。この年にユニバーサル映画では吸血鬼映画のメジャー中メジャー作品である「魔人ドラキュラ」も公開されていたのだが、あちらが殊更大仰な舞台演出風(元々ブロードウェイの舞台でやられていた演目の映画化だから無理もないのだが)の作りになっているのに比べこの「吸血鬼」は抑え気味の芝居と主に多重露光とポイントポイントで画面を敢えて粗くしたと思われる丁寧な今風ホラーの作りになっており、その先見性と映像センスにはかなり驚かされてしまった。80年前の作品ではありながらしっかり怖いと思える空気が存在しているのは凄いことだと思える。未見の古典にはまだまだ傑作が潜んでいるという好例。

「ラバー/Rubber」

BSスカパーで視聴。意志を持った(と思しき)古タイヤが(__;)人々を次々に殺していくという不条理劇。紹介記事を読んだときは「おおー、こんなん好き好き」と思って見るのを楽しみにしていたら、ちょっと拍子抜けの感じで終わってしまった気分。たぶん作った人たちはこのアイディアが浮かんだ時点で満足してしまったのではないかなあ(自主映画の世界ならシノプシスとか予告だけ作ってヨッシャ!と終わってしまうこともよくあるけど、正にそんなノリを感じる話)実際映画作ってみたらなんか違うな、みたいな。なんとなくだけど笑える「激突!」みたいなのをやりたかったのかな、という気もするが一言で言えば考えすぎてバカ度が不足していたということ。

「サンタクロースになった少年」

BSスカパーで視聴。おそらく12月のリアルクリスマスシーズンに見たハズだ。不幸な生い立ちの中でやさしい近所の人に助けられた少年がサンタクロースのモデルになった人へと成長していく誕生秘話ものだけど、基本ホントに悪い人が一人も出てこないのがこういう話の時は(ましてやクリスマス時期の気持ちが穏やかな時期では)鑑賞意欲も萎えずにヨイ。気分的には御伽噺の絵本を読んでいるかのような寓話映画だけど、彼がオモチャを配り続ける理由がちょっと強迫観念に近い感覚もあってそこだけは妙に生々しい。

「女吸血鬼」
日本映画専門チャンネルで視聴。怪談映画の巨匠・中川信夫監督の手による国産初の吸血鬼映画。天知茂扮する吸血鬼(これも邦画では初のヴァンパイア役だそうで)が島原の乱から不老不死で生き続けているという設定は面白かったが、ビックリするのはタイトルにある「女吸血鬼」が何処にも出てこない(ーー;)というところで今ならJAROに訴えられても文句の言えないレベル。それ以外でも吸血鬼のアジトがどうにも「8時だよ!全員集合」のセットにしか見えず、いつ例の転換音楽が鳴って裏から森昌子が登場しないかと思ってしまうほどチープ感が強力。時代を考えると仕方のないこととはいえ、現代を舞台にしたこういう恐怖噺は作品の賞味期限が切れるスピードも速いと言うことなのだろう。
Category: ◆映画は液晶前の指定席で=TVやDVD等で見た映画の話  

もしかしてパート2

先のエントリー内コメントにも書いてるけど、今年我が家で最初に再生されたDVDはもう10年くらい前に買っていた「エイリアン」と「エイリアン2」だった。まだ全然見てない映画のストックなんて何本もあったのになんでやねん?という想いだがナゼか無性にこいつらが見たくなってしまったのである。

そのことがきっかけになったこともあるけど、このブログでは開始直後から現在に至るまで「最近見た映画」の記録がメインになっていて、過去自分の大好きだった映画やドラマの話を書く機会があまりなかった。昨年末に参加した「ホラーベスト10」の話が自分で書いててもすごい楽しかったので、今年からMybest系のカテゴリーを一つ追加し今までずっと好きだった映画等の話をたまには綴ってみようかと思っている。

その最初は上に書いた二本になるが、今回はあえて「エイリアン2」の事を書いてみることにした。また上手いこと先日地上波で放送(しかも夜9時からという良い時間帯に)もあったのでタイミングとしてはぴったり(それにしても今回のオンエア、予想はしていたけどすさまじいカットの仕方だったな(ーー;)あの編集だとビショップ(ランス・ヘンリクセン)が突然画面に登場したみたいな感じに見えたよ・・・)

作品データ1◇ ◇作品データ2◇ ◇作品データ3


そもそも”続編と名物にうまいものなし”という言葉があるように(?)大ヒットした映画の続編(所謂「part2」)が前作を凌ぐことはまずナイ話なのである。そんな中で僕が個人的に前作と同等、ひょっとしたらそれ以上?と思っている映画も何本かは有るので思いつくまま列挙してみると_

○「ゴッドファーザーPART2」(デ・ニーロ演じる若きドンの登場場面が前作を上回る面白さ)
○「007/ロシアより愛をこめて」(正直「ドクター・ノォ」は眠かったがこちらは終始まったくそんなこともなく)
○「ターミネーター2」(どちらかというと前作のリメイクに近いがセントラルアイディアの転がし方が秀逸)
○「ガメラ対バルゴン」(実は昭和ガメラで話がちゃんと続いているのはこれだけ。特撮もドラマの出来もたぶんこれが一番良い)
○「バットマン・リターンズ」(主人公含めたメインキャラ達による「不幸自慢大会」の様相を呈したティム・バートンの心の壊れ具合が伝わる他ではまずあり得ない異常な続編)

そしてこの「エイリアン2」もその中に入ってくるわけだが、上記の作品群があくまでも前作の色を踏襲した上での続編になっているのに対して本作は「エイリアン」と被るものは驚くほどなにもなく(__;)主役が同じだけのまったく別の作品となっているのである。

で、まず公開当時の事を振り返るとあの頃僕は香川に住んでいて、ジャッキー・チェンの「サンダーアーム/龍兄虎弟」との二本立てで上映されていたのを記憶しているが、なぜかその時は機会を逃して見ることが出来なかったのだ。その後数年してから発売されたLDを買ってはじめてこの映画を見たのだけど、なんでこんなに面白い映画をスクリーンで見なかったのかと本気で後悔したことを今でもよく憶えている(__;)

それから今年に限ったことではなく年に何度か「急に見たくなる映画」として脳内にインプットされDVDが廉価になったと言っては買い、BSでハイビジョン放送があるといえば録画して各バージョンの違いを楽しみながら何度も何度も見返してきたのだ(今回の地上波超短縮版もどんなカットのされ方をするのか?という興味だけで最後まで見てしまった)

この映画の何がそれほどまでに人を惹き付けるのだろうと考えると、まずぱっと浮かぶのは続編という観客側の先入観を巧みに利用した映画の内容そのものを”少人数密室SFサスペンス”→”集団SF大アクション”へと転換させた意外性。これはインタビューの中で監督のジェームズ・キャメロンも語っていたが「続編にはマイナス面ばかりではなくプラスの面もあり、前作を見た人の固定イメージを心地よく裏切ることも可能だ」というのは正に狙い通りだったということなのだろう。

一作目鑑賞済みの人からすればその後のリブリー(シガニー・ウィーバー)が57年も宇宙を漂った末地球に戻ったという導入部は驚きもあったと思うし、強度のPTSDに苛まれていた彼女がそれを払拭するため(或いは地球で唯一の家族だった娘を亡くして抜け殻状態だった彼女が自分の存在意義を見いだすために)またあの星へ戻るというストーリーもぜんっぜん無理なく受け入れられたと思うのである(それと「エイリアン」を未見でいきなりこの映画を見た人が困ることのない作り(前作の状況を序盤でさらっと流して説明してくれてるとことか)になっているのも間口が広くて入って行き易い所以)

さらには怪物退治の必須ミッションの中で制限時間内に避難もしなければいけないという、今やいろんな映画・ゲームで使われている原典的展開をそのどれよりも観客に余裕を与えず提示される俗に言う「ジェットコースタードラマ」としての完成度の高さ。そのうえで捨てキャラや無駄キャラが殆ど存在しない(たいして出番のないアボーン軍曹(アル・マシューズ)でもインパクトは残ってるし)この魅力の濃度はもはやカルピス原液レベルと言って良いのではないだろうか(これが適当な喩えかどうかはともかくとして(^_^;))

も一つ言うとエイリアン軍団との戦闘に於いても「世界侵略・ロサンゼルス決戦」のような隠れてばっかでチマチマやり合っているのと違い、無理を覚悟のド正面から胸突き八丁で対峙している戦い方がとにかく男前で格好良いのだ(中でもメンバー中最大のオトコ前はヴァスケス上等兵(ジェニット・ゴールドスタイン←キャメロン組の女優さんなのか同監督の「T2」にもジョンの里親役で出ている))

数多ある続編映画のなかで150分の上映時間がこれほど短く感じられた映画を僕は他に知らない。そういう意味でこの「エイリアン2」と言う作品はマイベスト映画でありつつ"続編映画"というカテゴリでも自分の中では間違いなく上位にランクされる希有な作品であると言わせて頂きたい(そんなわけで次に見返すのはおそらく一年後?の予定(ーー;))

【あとがき】
※「2012ホラー映画ベスト10」を開催されたwashburn1975さんのブログでは2010年に「続編映画ベスト10」という企画も行われている。集計結果はこちら。ちなみに「エイリアン2」は納得の三位。

※※先日買った「映画秘宝EX・映画の必修科目05 突撃! モンスター映画100」という本に本作も取り上げられており、鷲巣義明氏の書いた「母親対母親の戦い」というコラム内容には、あーなるほどと感心した。

Category: ◆映画は液晶前の指定席で=TVやDVD等で見た映画の話  

何処でも映画見れりゃそらシアワセ

昨年12月に我が家ではPS3なる新兵器(もう「4」が出ようかという時期に今更な話ではあるけどさ(__;))を買ってリビングに設営し、それに併せて8年使っていたSHARPのアナログ液晶をASUS製モニタに変更した。いままでリビングでは地上波テレビを見るかSD画質のDVDを見ることしかできなかったので、これでこの場所でもメシ食いながら(ーー;)ブルーレイのソフトを見ることができるなと単純に喜んでいたのだ。
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狭いアパートで部屋も三つしか無いんだからディスク持ってウロウロすれば良いだけのことなんだけど、よくよくマニュアルを読んでいるとPS3にはDNLAという機能があって、ネットワークにさえ繋がれば隣室のレコーダーをリビング側のPS3で再生することが出来るとか。

なんだ、そんな便利なこと早く言ってくれよと(__;)早速客間のディーガをDLNAサーバーにして寝室はスカパーHDのチューナーへジャンプ(スカパーHDでそんなことが出来るのもこの時まで気がつかず・・・しかもこちら側で外付けHDDに録画したデータをネットワーク経由でレコーダーにダビング出来るのも知らんかった。これなら「グレート・ウォリアーズ/欲望の剣」も消さずに置いといたら良かったよ )

そしてリビングへはPS3にジャンプできるようにセット。これで何処にいても見たい物が直ぐ見られる環境が整ったわけである。この年末年始に於いてはあまり有用することは出来なかったものの(×_×)今後はもっとフル活用しなければイカンと思ってしまいますな。

あとはこうしてすべての部屋でネットコンテンツが見られるようになると欲が出てYOUTUBEの「東映特撮Official」なんかがテレビ側で見られんかと思ったりするのだけど、なぜかこの手の長時間動画はPC以外で視聴が出来ない(Gyaoの無料映画なんかも同様にダメ)このへんはまだまだ勉強の余地ありと言った所か。

 
Category: ◆テレビ・ストーカーSeason2=いろんなTV番組を見た話  

松の内はヤル気なんか出ませんわ

今年入って早2週間が経ち、なんとか今日くらいからいつもの日常が戻ってきたような気がしている(ちょっと遅すぎか??(__;))今回の年末年始休暇は8日間あったのだが、振り返ってみると映画館に行ったとかじっくりDVDを見たとかそういうものがとうとう最終日まで一切(ーー;)無かった。まがりなりにも映画系のブログを書いていながらナニヲシトルノカ、という気がしないでもないが自戒の意味も込めてオレは休みの間いったい何を見ていたのか、少しずつ脳のシワを伸ばしてみることにした。

その結果レコーダーに蓄え続けられていた「阪神巨人OB戦」「イノキボンバイエ」「ガキの使い」「ジャニーズカウントダウンライブ」「オールザッツ漫才」「井岡一翔vsホセ・ロドリゲス」等々に混じって一番印象に残ったのはBS朝日で放送していた「極上空間」という番組であったことが判明したのだった。

これはスズキが単独提供している週一の番組で、毎回二人のゲストを招き同社の車両でドライブをしながらトークを行うという、分かり易く言うとテレ東でやってる「ドライブA GO!GO!」的な内容である。但し「ドライブ_」が特に関係性のない芸人+グラビア(アイドル)タレントという組み合わせでどちらかというと食や観光案内に重きを置いているのに比べてこの「極上空間」は登場するのが二人だけ、そのうえ両名が昔からの友人・知人というコンビでブッキングされているためトークの内容は作った物ではない"素"に近い彼らの様子が伺えるという構成になっているのだ。

最低限使用車の感想を挟んだりはしているが宣伝らしき空気はものの数秒。あとはゲスト二人の(カメラマンやスタッフは別車両にいるらしく車内は出演者のみ)プライベートトークがひたすら続き、途中近隣のスポット等に寄ったりもするが実にリラックスした雰囲気を醸し出す良い番組だと前から思っていたのである。

この年末年始放送された中では旨いこと自分の趣味に合うメンバーが揃っていて(__;)まずはこの二人。
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「藤岡弘、X 宮内洋」(年末再放送リクエストで一位に選ばれたらしい(ーー;)これも大したモンだ)

ご存じ仮面ライダー一号・本郷猛とV3・風見志郎の昭和ダブルライダーが登場。

もう二人とも還暦超えていい年になってたけどまだまだ元気。やはりヒーロー上がりは体のつくりが若いわ。

こうして両名の喋りを見ていると同じライダー俳優でも個性が全く違っていて藤岡はやや天然のゆったりマイペース、宮内はセカセカした短気な話し好きという性格が垣間見えてひじょうに面白かった。

番組のコンセプトを無視して勝手なことを書かせてもらうと、どうせならこの二人に限ってはバイクでツーリングというプランが良かったかもしれない(メットinマイクで会話をするとか←危ないって怒られるだろうけどね(__;))スズキならバイクも売ってるし仮面ライダーのマシン提供もしてたし(そういえば藤岡弘の現在の愛車はやはりスズキの「GSX(ウチの地方では「じすぺけ」と読んでいたがこれは全国的にどーなんだろう?)1300Rハヤブサ」だとか)

IMG_0356.jpgもう一組は「松坂桃李X相葉裕樹」の元戦隊ヒーロー現役コンビ。

今をときめく旬中の旬な男優である松坂桃李がシンケンジャー時代のことを大事な時期だったとして熱く語る姿は僕のような特撮好きオヤジからすると好感の持てる態度だったと思っている(これは同乗の相葉裕樹も同様)

彼らがこのままオトナの俳優となっても↑の濃い先輩たちのように(ーー;)ヒーローだった頃のことは忘れないでいて欲しいと願わずにはいられなかった(初心忘れるべからずと言うヤツだけど、すっかりビッグネームになったオダギリジョーや佐藤健は今その辺をどう思っているのでしょうなあ・・・)

この番組の過去の組み合わせを見ると、どうして毎週見なかったんだろうと後悔するほど「なんだか良い組み合わせ」になっていて、出来ることなら別の時間帯で初回分から再放送してくれんかなと思ってしまう(松崎しげる×国広富之の「トミーとマツ」コンビなんてめっちゃ見たかったわ(ーー;))

ちなみに次回1/26放送はICONIQ×あびる優のコンビとか。毎週録画に設定した途端全然興味のない人たちの出番になったが(×_×)これも仕方ない。


Category: ◆御挨拶・インデックス・本ブログの説明他  

2013年元旦が来てしまった

新年明けましておめでとうございます。

2013年、平成で言うともう25年(早いなあ・・・(__;))になってしまいますが、こちらをお通りになられる全ての皆様には本年も引き続きよろしくお願い申し上げます<(_ _)>

さて年末年始休暇もそろそろ落ち着いてきたところではあるのだけど、まだ休みに入ってちゃんと見た映画・ドラマが一本もないのだ(__;)(なんかバラエティとドキュメンタリーばっか見てる感じ)なのでブログに書くことが何も無いという状況で、せめてなんかせなイカンなあと思いながら困ったときはこれしかないというヘッダ画像を2013年バージョンにチェンジ。

通算で三度目のチェンジなのでだいぶ勝手がわかってきて、それほど変更に時間がかからなかったのは我ながら進歩だなと自画自賛中。例によってすべて自分にとって心の映画・ドラマばかりの画像である(タイトルは下のリンク参照)

それにしても今日の夜か明日には何か一本見ておかんとなあ・・・







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