6Days 7Nights~"Blackboard Jungle"

突然思い出したように自主映画活動時代の回顧録を書いてみる。これはきっと少し前に地元・徳島であったインディーズ映画フェスティバル「徳島あおい映画祭」(都合が合わず僕は行けなかったのだけど)の話を聞いたり、ブログ仲間であるランボー怒りのサービス残業さんがバリバリ現役として活動してらっしゃるのを読んで、楽しそうで良いなあと思っていたからだろう。


-1999年-

前作「T」の完成後、燃え尽き症候群じゃ無いけど(なにしろ四年もかかった超大作だったし)次回作の話はなかなか煮詰まらず、企画が浮上してはすぐ埋没という感じで時間だけがどんどん過ぎていったのだった。しかもこの間(91年~99年)というのはメンバーが次々と身を固め所帯を持ちだし、以前のように一声かければ10人前後の人数が簡単に揃うような事は事実上不可能ともなっていたのだ。

そんななか8年というインターバルを経て突然作ることになったのは「MM」という作品になるのだが、当時僕は「T」の製作末期から感じていた方向性の違い(理由としてはほんとにイージーな言葉だ(ーー;))とでも言うのか、各のやってみたいと思うことがそれぞれ噛み合わないもどかしさや一体感のなさに、なんとなくだけど映画を作るという行為に対して少し情熱が冷めかかっていたのを自覚していたのである。

そういうのが廻りのメンツにも伝わっていたのかもしれないけど、この「MM」の企画について僕は最初からタッチしておらず主力数名だけで段取りが進み決定稿が上がった頃に事後承諾のような形で新作の存在を知らされたのだった(今思うとおそらくやる気ないヤツは呼ばんでエエ、みたいな感じだったのだろうなあ(^_^;))最終的に関わったスタッフは約10人、キャストは監督兼主役を務めた某氏のツテでアマチュア劇団の方を数名ブッキングする事に成功し今までネックの一つだった演技力不足をカバーすることに成功(その方達込みで出演者は6名)そして短期間での完成を目指したということで話は一カ所から動かない密室劇となっていた。人数的にこれだけ小規模でロケゼロの撮影は高校時代含めても初めての体験だったし、実際にクランクインから完成まで半年程度で仕上がったのは当初のプラン通りだったわけである(僕は例によってAD一号兼下っ端雑用要員をやっていた)

そんな新作のあらすじは_

とある学校の生徒指導室で今まさに一人の問題児が退学宣告を受けようとしたいた。そこに呼び出されていた彼の父親とともに素直に勧告を受け入れるかと思われたが、この親子はそんな簡単な奴らではなかったのである。父親は謎の言動を繰り返し教師達を困惑させ息子は不敵に微笑むだけで一言も発しようとはしない。そして彼の父親はさらに意味不明な罵詈雑言を繰り返すと突如なんの脈絡もなく教師達に銃を向け嬉々として凶行に及ぶのであった・・・

完成した作品は今まで正攻法の映画しか作ってこなかった我々にしては非常に珍しい不条理なバイオレンス映画となっていた。さらにはのちに某雑誌で開催された映画コンクールに出品した際に選外佳作として高評価され、それなりの成果を得ることもできたのだった(「恫喝映画」として新しいジャンルの荒野を切り拓いたと(ーー;)言っても言い過ぎじゃないかも。それくらい映画の出来としたら過去に作ったどれよりも完成度は高かったはずである)

そして同年秋に関係者を集めて完成記念の上映会を開催、作品のビデオをパッケージ化して全員に配布しすべての行程は終了した。結果としては大成功と言ってもいいだろう。これで長期のブランクも埋まり、今後はまた定期的にこういうことができればいいなと上映会その日に僕は思っていた。しかし残念ながら自分が関わった自主映画の活動はその日が最後になってしまい、あれからあっという間に15年もの月日が経ってしまったわけである。

もうその頃のメンバーとは殆ど顔を合わすこともなくなったので自分以外の人たちが当時どんなことを考えて取り組んでいたのかはわからないけど、僕自身は前作「T」の撮影終盤から「MM」の全般にかけてやはり違和感のようなものは常に覚えていた。なんというか適当な言葉は見つからないが長い年月の間に現場の雰囲気が微妙に変わっていったとでも言うかな。やる以上は趣味とはいえ真剣に対処するのは当たり前の事だけど、それがだんだんだん「なんで口で言わないとわからないんだ」とか「使えないヤツを現場に連れてくるな」みたいな言動がスタッフ間で平気で出てくるようなり、どちらかというと仕事でこれをやっているみたいな心の底から楽しめない気分が徐々に覆い始めていたのだ。

「楽しさ」が最優先にならないものは真の娯楽/趣味とはいえないし、わざわざ休みの日に時間を割いて一銭にもならない仕事気分の作業に従事するのは虚しいだけで"やってられへん"という想いも湧いてきて、今のメンバーとこの先一緒にやるのは難しいかもしれないとこの時すでに何処かで思っていたはずである。その後彼らとは決定的に意見(というよりベクトルと価値観がもはや相容れないものになっておったのでしょうな)が対立し僕はメンバーを抜けることになってしまったが、二十年以上続いた交流の寸断がこんな簡単なものだとはいうのはこの時に学習させていただいたと思っている(オトナのオトコ同士のおつきあいもけっこうむつかしいもんだよと( ̄。 ̄;))

今振り返ってみればこの話は別にどちらが正しいとかではなく、野球に喩えれば一緒のチームで草野球をしていた者同士が長いことやって実力も上がってきたんだからもっと上のレベルに行って勝利至上主義でいこう、という意見に対して僕のように勝てなくても良いからもっと内輪で楽しくやろうよ返しているようなもので、たぶん映画じゃなくてもグループ活動しているジャンルであれば良くある話だったと思うのだ(バンドなんかもそうかな??)

おそらくこの先僕が自主映画に関わるようなことはもう二度とないだろうが、今までこのカテゴリーで書いた82年から99年にかけての活動は自分にとって本当に忘れられない経験となっているし、いろいろあったけど時間も経ってトシも喰って今ようやく自主映画との別れ話が振り返られるようになったと(^_^;)今回はそういう話でありました。

そんなわけでここに自分の話を書くのはこれで最後になるが(関わった自主映画がもう無いもんね(ーー;))今後このカテゴリーでは気になるインディーズ映画作家や上映会のお知らせ等そんな話を綴っていくつもりである。
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14 Comments

晴雨堂ミカエル  

私も映画作りに参加した事があります。

 私も高校生の頃に8ミリ映画の自主制作グループに参加した事があります。アニメや漫画が好きな友人らと集って、高校の周辺でロケ。溜池に空き地に林などがあって、けっこう恵まれていました。
 ちょうど、32年前の今時分でした。そのため、2学期の中間テストは歴史と現国以外はすべて欠点、中でも数学〇点、物理は4点、もちろん100点満点で〇点と4点です。

 彼らとは20代半ばまでよくつるんでいました。あの頃は「生涯の友」になるのかな、て思っていました。
 ところが、いろいろ険悪な事があって、20年以上全員音信不通です。

 意外に小学生時代の友人とは年賀状の付き合いが続いています。40年の付き合いです。
 また、20年前に職場で知り合った友人とは現在も飲み友達です。
 長い友情に共通して言えるのは、車間距離を多めにとっている事ですか。

2014/09/03 (Wed) 09:47 | REPLY |   

しろくろShow  

高知は昔から濃い活動が多いようですね

>晴雨堂ミカエル さん

こんばんは、コメントありがとうございます<(_ _)>

高知で良く憶えているのは30年くらい前になりますか、ラドン風の怪獣が高知市内に出現する「大怪獣ゼラン」とか一部で有名な「続・海底軍艦」なんかを撮った人がいましたね。あれは今思いだしても良くできていたと思います。

その流れで高校生の頃に高知新聞会館でそれらを含めたアマチュア特撮フェスティバルというのがあって遙々見に行きました。全国から届いたフィルムの中には「ウルトラQ/闇が来る」とか「狼男対ゴジラ」とかいろいろ楽しいモノがあったのを憶えています。

それから若いときの友達というのは案外続かないものなんでしょうかねえ。私も今交流があるのは高校時代の先輩数名くらいで、小中高の同級生とはひとりも付き合いがありません(社会人になってからの友人が多いですね)

ときどきフェイスブックで名前を探してみたりもするんですけど(^_^;)ひとりも見つからなかったですし(年齢的にそういうのをしないヤツが多い世代なのかもしれませんが)

2014/09/03 (Wed) 22:27 | REPLY |   

晴雨堂ミカエル  

車間距離だと思いますよ。

 小学生時代の友人は3名、毎年の年賀状で安否確認です。
 高校水泳部の友人はたまにOB会で会う程度。

 高校から大学・二十歳代半ばにかけて行動を共にした映画や同人誌の仲間とはものの見事に縁が切れてしまっています。
 最後はかなり険悪な別れ方をやってしまいました。

 解散後、10年くらいは思い出したくありませんでしたね。今にして思えば、別段金銭トラブルも無かったし、他愛ない事を一大事のように思い込んでいました。

 メンバーの1人は動向が判ります。漫画家をやっていて、ペンネーム変えずに活動しているので。
 こちらからコンタクトをとる気はありませんけどね。安否確認を兼ねて見守るだけです。

2014/09/04 (Thu) 00:38 | REPLY |   

ポール・ブリッツ  

主に金銭的理由と圧倒的不人気と時代からの孤立感から同人誌活動をやめたわたしは不純なのかな(^_^;)

2014/09/04 (Thu) 15:53 | EDIT | REPLY |   

ちょい若おやじ  

はじめまして。

しろくろShowさん、こんにちは!はじめまして!
「ちょい若おやじ」という仮名で「ちょい若おやじの映画と読書の記録」というブログを細々とやっているものです。
まだブログデビューしてから3ヶ月もたっていません。
自分の仮名を「ちょい若おやじ」としているワケは、周囲から年齢の割に「おやじ扱い」をされている割には、実際は「おやじになれていないなあ」と感じることが多く、「おやじって何?」「どんなおやじになりたいのさ?」みたいな自問自答が動機となってブログをはじめたからです。

足跡からふらりと立ち寄ったのですが、「ゴジラ」や「特撮」関係、その他ブログ全般を拝見させていただきました。
素直に、「しろくろShowさんて沢山映画観てきているんだろうなあ」と感じました。
そして、だからこそ、管見の限りですが、私が拝見させていただいた記事すべてが、様々な映画をオーバーラップさせたような、より深みやコク、まろみ(?)のある、面白い記事になるのかなあ、と思いました。
また、そんなブログを自分もできたらいいなあ、と感じます。
そういったわけで、今後も拝見させていただきたいので、リンク貼らせていただきます!
実は、他にも、私もコーヒーすすりながら映画観ることが大好きですし、福岡出身で、ダイエーホークス時代(99年開幕より)からのホークスファンでもあり、勝手に共感したくなった、という理由もありますwww

何より、私も「自主映画」経験があります。
幼少期よりスピルバーグに感銘を受け(ファンレターも送りましたw)、親のDVカメラを勝手に借りて1人楽しくコマ送りの映像を撮っていました。
映画監督を目指して関東に上陸したのが5年前。
しかしながら、数本、仲間内で自主映画を製作していたときに、「楽しくなかった」のです。映画の世界を舐めていただけなのかもしれませんし、見切りをつけるには若すぎるのかもしれませんが、しろくろShowさんのおっしゃるように、大好きな映画が仕事上の作業のような感じがして、人間関係の雑多に埋没してしまう感じがして、映画づくりからドロップアウトしました。
私は映画を観て、あれやこれやと思考をめぐらせることが好きだったんだと実感しています。
だからこそ、映画作りに関わる全ての人には一定のリスペクトがあります。
若造が浅い経験で言うのは気が引けますが、今では「未練」のような感覚はありません。それだけ真剣に取り組まなかったということなのかもしれませんが。

長くなってしまいましたが、今後とも楽しみに拝見させていただきますので、どうぞよろしくお願いします。
また、若造で、コメントで、しょうもない意見を残すこともあるかと思いますが、温かな目で見てやってくださいwww

2014/09/04 (Thu) 16:34 | EDIT | REPLY |   

しろくろShow  

50超えた頃にまた集まれたらいいかも

>晴雨堂ミカエル さん

こんばんは、コメントありがとうございます<(_ _)>

距離感というのはわかりやすいお話しです。リアルなイメージとして成る程と思いました。

まあそのうちみんなジジイになってきたら改めて集まって(生死確認のいみあいもあったりして)渋茶でもすすりながら昔話が出来れば良いのですが。

2014/09/04 (Thu) 22:18 | REPLY |   

しろくろShow  

同人誌に関わったのは

>ポール・ブリッツ さん

こんばんは、コメントありがとうございますm(__)m

同人誌は私の場合16歳から20歳の約4年ほどの間にほんの少しだけ関わっていました。最後は私の未熟さ故に代表の方の逆鱗に触れて離脱してしまいましたが、今となっては映画同様こちらも良い思い出となっています。

2014/09/04 (Thu) 22:21 | REPLY |   

しろくろShow  

私も若い頃よく「落ち着きすぎていて年相応に見えない」と言われたものでした・・・

>ちょい若おやじ さん

こんばんは、はじめまして_(._.)_
ならびにコメントありがとうございました(・_・)(._.)

ちょい若おやじさんのお名前は映画カッパさんのブログで何度かお見かけしたことがあったのですが、最初は同世代の方かなと勝手に思ってたんです(^_^;)

そして昨日でしたか、ちょい若おやじさんのブログを初めて見させて頂いたら自己紹介に20代とあったので、そんなにお若い方だったのかと意表をつかれて(ーー;)ちょっと驚いてしまいました。

タイトルにも書きましたけど私もハタチの頃から「30くらいに見える」と言われて(^0^;)おのれこの老け顔め!と悔しく思っていたものですが、実際に30超えて40代を迎えてみると今は逆に「若く見える」と言って頂けることも増えてきました。

我々(と勝手に括ってごめんなさいm(__)m)のようなタイプはあまり年とともに印象が変わっていかない人種なのかもしれませんね。

映画が好きで特撮も興味があって自主映画も経験されて尚且つホークスファンであればもう今日からお仲間だと私は思っています(^_^;)(こっそり(?)野球のブログもやっておりますのでまたよければ覗いてやってください http://blog.goo.ne.jp/umetate )

そしてこんな偏ったおっさんのブログを気に入っていただきましてありがとうございました。

こちらでもリンク貼らせていただきますので今後とも宜しくお願いいたします_(._.)_ またいつでも遊びに来てくださいね。

2014/09/04 (Thu) 22:48 | REPLY |   

ちょい若おやじ  

ありがたいお言葉です泣

本当にありがたいお言葉です。
自分が「ふけている」と言われること自体は最近は逆にうれしいんです。
ずっと「早く大人になりたかった」ので。
ただ、ふけているけど、まだまだ未熟な、本当の意味で「ふけきれてはいないんだなあ」みたいな感覚を抱くことが多いのです。
「印象が変わらない人種」
ありがたいです。
「ダンデーなおやじ」になっていたいです。
まだまだ、背広には「着られる」時分なので。

野球ブログ(格闘技あり)のほうも拝見させていただきました!
しろくろShowさんは、ホークスにとどまらないんですね!
私も全般的に好きなんですが、幼少期はプロ野球チップスカードで相手チームのエース(特に、当時西武の松坂投手)の写真に画びょうで腕をさしたりしていた、とんでもない黒魔術みたいなことをやっていたことを思い出しました(今ではもちろんやっておりませんwww)。

お仲間意識を抱いていただいて光栄です。
正しいかはわかりませんが、「若き日のご自分」を温かく見守るような形で、私の思考崩壊などにお付き合いいただけたら幸いです…。
これからも、遊びにこさせていただきます!

2014/09/05 (Fri) 01:51 | EDIT | REPLY |   

しろくろShow  

今日もう一つのチームはマジック消えましたが

>ちょい若おやじ さん

こんばんは、コメントありがとうございますm(__)m

別館も覗いていただいたようでスイマセン、なんだか気を遣わせてしまったようで(^_^;)

元々先にファンになったのはGの方でしたけど、今はたぶん7:3くらいでH中心になってきました。

そんなわけでかれこれ11回ほどドームには行っておりますが、一度も住んだことのない唐人町を最近はみょーに詳しくなってきたような気がしています(ーー;)(ホークスタウンの中にあるユナイテッドシネマもたまに覗くときがありますし)

私は四国の人間ですが近年は福岡が心のホームタウンになりつつあるかもしれません(5年前に初めて訪れてから街の雰囲気をすっかり気に入ってしまいました←実は月末にもう一回行く予定だったりします(__;))

2014/09/05 (Fri) 22:11 | REPLY |   

ちょい若おやじ  

しろくろShowさんの時代だと(10歳で王さんのとりこより)、私は「巨人の星」シリーズの漫画本を読んだ時の経験値しかないので、王、長嶋、堀内、川上監督、金田などのビッグネーム(?)しか知りません。
最早、伝説に近いです(笑)
私は、「ダイエーホークスの王監督」しか生で観たことはない世代ですから。

そして、そんな私にとってのGと言えば、
工藤、小久保がホークスから移籍したチームであって、ガキの時分はかなり恨んでいた記憶がありますよ。
なので、ガキのころなら「マジック消滅?くっくっくっく(ニヤリ)」としているのかもしれませんね(笑)

私なんかよりよっぽど、しろくろShowさんの方が唐人町詳しいと思いますよー(笑)
私は5年前から関東に住んでいるので、最近の唐人町の雰囲気などはどうなっていることか見当もつきません。
最後に応援に行ったのは、2年前ですね。
私も今月の中ごろに福岡に2,3日帰る予定があるのですが、チャンスがあれば応援に行くつもりだったのですが、あいにくお目当てのホークスは西武ドームに行っているというなんとも皮肉なことになっています。
もしかしたら、空港で遭遇するチャンスかもしれませんが(笑)

関東に出ている私が言うのもなんですが、あの町の雰囲気はなんかいいですし、「玄界灘の潮風に~♪」という空気が漂っているような気がします(?)
「福岡が心のホームタウン」だなんて王さんのようなお方ですね~。
地元愛などは持ち合わせていないつもりでしたが、妙にうれしい自分がいます。

福岡に行かれるとのことですが、楽しんできてください!

2014/09/06 (Sat) 04:03 | EDIT | REPLY |   

しろくろShow  

消化試合になったら寂しいですけど

>ちょい若おやじ さん

こんばんは、コメントありがとうございますm(__)m

経費削減(?)のために高速バスで行くことになりました。当日は博多バスターミナルから地下鉄かバスでドーム行きます。

マジック1か2で行けたら最高なんですがねー・・・( ̄。 ̄;)

2014/09/07 (Sun) 00:29 | REPLY |   

ちょい若おやじ  

こんばんは!

しろくろShowさん、こんばんは。
優勝の瞬間に立ち会えたら最高ですよね!
実は、99年時の初優勝のVSロッテ戦に、なんと私ドームで応援した経験があります。
もし、しろくろShowさんが優勝に遭遇できれば、優勝日限定で、数十人限定のサインボールなどを外で販売しているかもしれませんので、見てみてはどうでしょうか?
数日後には、なんと限定サインボールでキャッチボールするという暴挙にでていましたけど(笑)

地下鉄から、ドームの絵が描いてあるマンホールを辿るのも一興ですよね!意外と遠いのがネックですが。
高速バスの中で、座りっぱなしで疲労困憊にならないように祈っています!
私はとても苦手なんです・・・。

2014/09/07 (Sun) 01:09 | EDIT | REPLY |   

しろくろShow  

携帯座布団でも用意して

>ちょい若おやじ さん

こんばんは、コメントありがとうございます<(_ _)>

なんとか老体にむち打って行ってこようと思います。

現地レポートは月末に別館へアップ予定としておりますのでよろしくです(ロ_ロ)ゞ

2014/09/07 (Sun) 17:59 | REPLY |   

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