みょーにリアリティあり

深夜ケーブルテレビで放送していた「ガール・ネクストドア」初回限定生産20世紀フォックスホームエンターテイメン ガール・ネクスト・ドア<特別編>/ウー...を見た。

マジメな高校生が隣に越してきたカワイコちゃんと仲良くなってみたら、なんと彼女はAVギャルでしたという、書いてみたらホントにそれだけの話なんだけど(^_^;)過去にあった”ちょっとエッチな青春ラブコメ”(たとえば「グローイング・アップ」や「ポーキーズ」みたいな)とは少し違っていて、マジメな男の子サイドから物語が展開していくというのが多少新鮮ではあった(ちょっと主人公の両親たちの描写はムリがあったけど(__;))

とは言いつつも、もやはりヒロインであるエリシャ・カスバートの魅力に負う部分はかなり大きい。「24」ではハッキリ言って物語の障害物的役割(キムがいらんことをしなければ・・・みたいな)を延々とやっている彼女だったけれど、どちらかと言えばこういう役の方がハマッているとワシは思うのだが。






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